フォト
無料ブログはココログ

最近のトラックバック

« ブルボンの封印 | トップページ | チェロが主役? ~ モーツァルトを語る 第42弾 »

2008年2月 5日 (火)

小戸鍋

Photo_2 宮崎では知る人ぞ知る小戸荘の「小戸鍋」を会社の皆で食した。

秘伝の小戸鍋の素(味噌だれ)に、白菜やしいたけ、ネギなどが入り、はまゆうポークをスキヤキを食べるように、とき卵につけて食べる。うまい!!卵の黄みが小さい。特別に仕入れている卵らしい。腹いっぱい肉を食べた後、うどんスキ、そしてぞうすう。フッーもう動けない。評判だけあって皆 満足の食事であった。

小戸荘は、他にも自慢がある。3代続く老舗の旅館だ。きりっとした美人の3代目若女将だ。

是非お立ち寄りを!

*はまゆうポーク・・・とは宮崎ブランドの豚肉だ。系統豚ハマユウから生産されるルーツは、ニューハマユウ(ランドレース種)×ハマユウW(大ヨークシャ種)から生まれた系統間交雑種母豚×さくら201,203をかけ合わせて生まれる柔らかい肉質と豊かな風味が特徴のおいしいお肉だ。

« ブルボンの封印 | トップページ | チェロが主役? ~ モーツァルトを語る 第42弾 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/149080/10365769

この記事へのトラックバック一覧です: 小戸鍋:

« ブルボンの封印 | トップページ | チェロが主役? ~ モーツァルトを語る 第42弾 »