京成バラ園
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つるバラ レオナルド・ダ・ヴィンチ
玄関前のつるバラ アイスバーグ すでに良い時期は過ぎていた。
唯一 残っていた ハイブリトティーローズ 宴
木バラはすでに「宴」を残し、すべて散っていた。残念。
バラ好きの方は、昨年までのを見てやってください。
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さて、今日は花柄の整理と庭掃除、ついでの車の洗車と忙しい。
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今夜はライトアップして、庭のバラ達を眺める。こんな時にマッチする曲は、マスカーニ作曲「カバレリア・ルスティカーナの間奏曲」。贅沢なひととき。mascagni_cavalleria_rusticana_intermezzo (クリック)。
こんな美しい間奏曲をもつオペラとはどんなにロマンチックなんだろうか。「カバレリア・ルスティカーナ」なんて如何にも美しい響きではないか。
残念。真実は違う。題名は訳すと「田舎の騎士道」という意味だし、物語も不倫と横恋慕と決闘の話。主人公トゥリッドゥが軍隊に行っている間に恋人のローラは、さっさと馬車屋のアルフィオと結婚してしまいます。愕然とするトゥリッドゥですが、サントゥッツァと恋に落ち婚約します。すでに結婚していながら、嫉妬するローラはトゥリッドゥを誘います。まだローラに未練のあるトゥリッドゥは、サントゥッツァがいながらもローラと逢瀬を重ねます。どうしてもトゥリッドゥが戻ってこないことからサントゥッツァは嫉妬に駆られ、アルフィオにトゥリッドゥの不倫を告げてしまい、アルフィオは怒り狂います。ここで間奏にこの名曲。このあと、教会から人々が出てきて居酒屋で皆が飲んでいるときに、トゥリッドゥはアルフィオに決闘を申し込みます。敗れて死ぬことを予感したトゥリッドゥは母親にさりげなく別れを告げに帰り、やがて意を決し決闘場へと向かう。「トゥリッドゥが殺された」という女の悲鳴が2度響き、村人の驚きの声と共に・・・・・幕 とまあこんな話し。ほんまかいなぁ。でもわかっていても名曲は名曲ですね。自分勝手にロマンチックな想像で聴いてればいいのです。
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イングリッシュ・ローズの「シャルロット」がやっと開花しはじめました。淡いクリーム色で香りもさわやか。最初は小さく開くと見事なカップ咲きになります。今年は、花が一斉ではないのが残念。パットオースチンもまだ少し、ヘリテージは全くという具合。毎年感じるが、バラはやっぱり難しい。
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今年のバラ、一番花は、つるバラの「羽衣」でした。2番は、同じくつるバラの「ピエール・ドゥ・ロンサール」。フロリバンダの「プリンセス・アイコ」も明日には開きそうです。今や庭は、バラの蕾のオンパレード。いよいよカウントダウン状態です。
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わが庭のクレマチス ドクターラッペルがもうじき満開です。バラの蕾も数えきれないほどに増えてきました。あと1週間くらいで、ハイブリットやイングリッシュローズも咲き始めるでしょう。去年の1番花は「宴」でしたが、今年はなんでしょう。現時点では判断がつきません。4年前に植えたヘデラは、中々伸びなかったのですが、今年は匍匐力がよく庭のアクセントになって感激です。現在芝生はまだチャ。やっぱり洋芝に張り替えようかなと考えています。ゴルフ場のグリーンのような鮮やかな緑に憧れますから。
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玄関側の山吹が満開となりました。庭の山吹は少し日陰なのでまだ五分咲きですが、段々と鮮やかな色を増やしてきています。関東地方は、桜が早くも葉桜となり始めて残念な休日です。今日は、ゴルフで、茨城の霞ヶ浦の北東にある「白帆カントリー倶楽部」へ出かけました。白帆カントリーは、フェアウェイも広く思い切りドライバーを飛ばせるコースですが、何せ距離が長いタフなコース。其の上、どのホールもしっかりとガードバンカーが。バンカーが苦手な上に、昨日の大雨で砂が重い。出だしは非常によかったが、段々と罠に嵌り、結局、45:51 96。もう二度と95以上は叩かないと胸に誓っていたのに、あっさり突破。まだまだです。修行が足りません。水戸時代のゴルフも師匠 M君も94と精彩を欠いていた。しかし天気にも恵まれ、楽しい一日でした。.
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このところ急に寒さが戻り、開花が遅れた我が庭の「クロッカス」。やっと咲いてくれました。三色あって、どれも可愛らしい。こんなことなら10月にもっと沢山植えておけばよかったと後悔する今日この頃である。和室側の「ハナズオウ」の蕾も膨らんできました。君子蘭も、あの鋭い葉の間から花芽が覗いています。当然、薔薇も初春特有の赤味がかった芽がいくつもいくつも出始めて、暖かくなるのを今や遅しと待ち構えています。初春の庭は、まだ寂しい限りですが、1日1日と変化してゆく様が楽しいです。
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我が家のクリスマスローズが咲いた。いつも下向きに咲くので写真を撮るのは苦労する。薔薇の芽も出始めています。 もうすぐ春ですね。しかし、風邪は今日も治らず。熱も,とうとう38度に。また、つらい一日となりそうだ。
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先週・今週と春に備えて、庭の手入れに精を出している。水仙・クロッカスの芽が出始めており春の息吹を感じます。今年も、「日向みずき」から始まり「山吹」「馬酔木」「はなずおう」ときて、 クライマックスは「薔薇」だ。いつもより暖かいの少し早めに春の花々を楽しむことが出来るかもと期待している。さて4月から、次男:こうちゃんも中学生。スッタモンダあったが、ろくに勉強もせずに国立の附属中学へ合格したのでまずはひと安心。しかしまた、携帯購入がまっている。これで家族全員5台目となる。家計に占める食費を「エンゲル係数」、教育費を「エンジェル係数」と呼んでいるが、「モバイル係数」も認知され、いよいよ統計をとるべきではなかろうか と思う今日この頃である。
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今日は比較的暖かい陽気。バラの肥料をやらねば。京成ローズ・ガーデンへ出かけ、牛糞を大量に購入。せっせと寒肥作業。「寒肥(かんごえ、かんぴ)」は庭木や宿根草の一年間の生長を決めるとも言われる重要な作業です。 「バラは寒肥でつくる」とも言われるぐらいですからなおさらです。この時期京成ローズ・ガーデンに出かけると、もう植える場所もないのに、ついついバラ苗を買ってしまうので、絶対に苗のところには近寄らないと決めた。しかし駄目だ。グラハム・トーマスの大苗があったので、ついついまた買ってしまった。意志薄弱。さて我が庭だが暖冬のせいか、1月だというのにヘリテージが一つ,バレリーナ(写真)が6つ、つるバラの羽衣も少し咲いている。なんとも不思議な冬の景色だ。2月は、バークチップを買って荒れたアーチ周辺の改造を試みるつもりである。
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今年はやたらと蜘蛛の巣が多い。とってもとってもキリがないくらいだ。いくら植物を可愛がる私でも申し訳ないが、蜘蛛の巣だけは苦手だ。蜘蛛は海中を除く地球上のあらゆる場所に生息していて、世界中で約3万種、日本には900種は居るそうだ。まあそんなに大きな蜘蛛ではないので取り除きやすいがもういい加減にして欲しい。バラも葉っぱをかなり虫に喰われた。1年中、最高の状態を保つのは本当に大変だ。秋バラのために、少し剪定しておいた。今年の日照不足で元気がないのが心配である。
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今日は、つるバラの枝の整理をした。もう血だらけである。しかし毎年ながら、この時期の植物の伸びはすごい。1日であっという間の様変わりである。そろそろ害虫たちもお出ましである。今年は、自宅にいるので目いっぱい退治したい。2006Rose Gallery立ち上げまであとわずか。
さて、最近のGOLFであるが、ドライバーが絶不調に陥っている。そこで思い切ってスィングの変更に取り組んでいる。開眼・閉眼の繰り返しであるが、ゴルフバカも当分やめられそうにない今日この頃である。スィング改造に成功したらまた報告したい。それまでは、スコア自慢はお休みである。
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今日は非常に暖かい春の陽気です。庭の山吹が綺麗に咲きました。ハナズオウとベニハナトキワマンサクがもうじき。もっこうバラもどんどん伸びてきています。あと一ヶ月で今年も夢のバラの時期です。今年で3年目ですから少し期待しています。
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おとといの春の嵐はすさまじかった。夜中に思わず起きだしてしまいました。千葉県は32.6mの最大瞬間風速を記録したとNEWSで言ってました。今日は、暖かく春を感じる一日です。早速、庭の花をUPしました。バラの芽も続々と出てきています。これからの季節が楽しみです。
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冬はバラの休眠期である。しかし、バラ作りで一番大事な時期でもある。つるバラは、整枝と誘引。これによって来春にどのような姿に咲かせるかが決定する。そして、元肥。冬の肥料の具合で春の花が決まる。そして、剪定。どのくらいまで切り込むか。これも大事だ。あと、春に病気にならないように様々な工夫も必要だ。来年は、いよいよ3年目。バラは3年目からというから、春に向けてこの寒い中、作業を怠ってはいけない。単身赴任の間にかなり弱ったバラもあるので、再生も必要かもしれない。気合が入る。でも今日はあまりに寒いのでやめた。どうなることやら・・・
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バラの花びらと花殻とりは一苦労である。なにせツルバラの花の数は尋常ではないうえに花びらの枚数もかなりのもの、ゴミ袋はすぐにいっぱいになる始末。その上風でとってもとってもまた落ちてくる。美しい姿を見せてくれたので、まあそれくらいはしょうがないのかも。これから夏に向けて2番花などの準備をしなくてはいけない。シュートもすでに出始めている。今は、週末に帰ることができる場所なのでいいが、遠くへ転勤してしまうと大変だ。実は、今週の木曜日は人事異動日である。4年いたので異動の可能性は高い。まあ庭の手入れは、替わってから考えることにしよう。
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