2009年10月31日 (土)

京成バラ園

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今日は、絶好の行楽日和につき、久しぶりに「京成バラ園」へ秋バラの鑑賞へでかけた。バラは満開。バラ園一面の色とりどりが眩しいくらいだ。バラ苗を買いたくなったが、ここはグッとこらえた。やはり単身赴任では、木バラの育成は無理だ。今はもう、「つるバラ」だけになってしまったのだから。かわりに、チューリップ・グラジオラスの球根を購入。今年はこれで我慢しよう。

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2009年5月 5日 (火)

ピエール 一番花

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ピエール・ドゥ・ロンサール 一番花が咲きました。

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今年も蕾は大きく、これからどんどん咲いてくれるでしょう。

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エゴノキも多くの蕾が少しずつ開いてきました。りんどうのような可愛い白い花です。

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ホスタも元気いっぱいに葉っぱを広げています。

今年は、玄関側の「アンジェラ」が異常に元気よくシュートを伸ばしているので、それも楽しみです。

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2009年5月 2日 (土)

モッコウバラ 満開

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4/24 満開に合わせて奈津子が撮影してくれてました。

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本日、午前中に帰宅。庭では、クレマチス「ドクターラッペル」が咲き、つる薔薇「羽衣」も一つだけ花をつけていました。今年もバラ満開は5月下旬になりそうです。

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2009年4月19日 (日)

モッコウバラ 5分咲き

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2009年4月18日 (土)

旬まであと少し

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3週間ぶりに帰宅。今週は庭の手入れをしておこう。庭では、玄関側から移植した「ベニワナトキワマンサク」や「君子蘭」が綺麗に咲いている。玄関側のモッコウバラはたぶんあと4日で満開を迎えるだろう。今年はかなりのボリュームが出てきたので、さぞかし見ごたえがあるだろう。奈津子に送ってもらおう。ゴールデンウィークに再び帰るので、その日のために、つるバラ「ピエール・ドゥ・ロンサール」のアーチ作りを行った。これも楽しみだ。さあ明日は、芝刈りだ。

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2008年6月17日 (火)

百合 満開

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薔薇の後を引き継ぐ「百合」の画像を娘が送ってくれた。昨年よりも30cmくらいは背丈が伸びて見事に咲いてくれている。満足。

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2008年6月 1日 (日)

今年のつるバラ

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つるバラ レオナルド・ダ・ヴィンチ 

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玄関前のつるバラ アイスバーグ  すでに良い時期は過ぎていた。

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唯一 残っていた ハイブリトティーローズ 宴

木バラはすでに「宴」を残し、すべて散っていた。残念。

バラ好きの方は、昨年までのを見てやってください。

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さて、今日は花柄の整理と庭掃除、ついでの車の洗車と忙しい。

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2008年5月22日 (木)

今日の庭のバラ

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本日、庭の写真再び届く。ピエール・ドゥ・ロンサールは満開に近い。隣のレオナルド・ダ・ヴィンチは開花し始めか。来週の土日に戻るので、何とか間に合いそうだ。

さて、このブログに検索エンジンで訪れてくれる方の検索ワードは、「留魂録」「モーツァルト」「石兵八陣」がいつもは圧倒的なのだが、今週だけは「バラ」「ピエール」「羽衣」が上位に。さすが5月だ。

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2008年5月17日 (土)

つるバラ ピエール・ドゥ・ロンサール

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第2弾送ってもらいました。アンティークタッチのつるバラ「ピエール・ドゥ・ロンサール」です。このバラは、見ているだけで幸せになります。

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2008年5月15日 (木)

つるバラ 羽衣

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やっと 娘・奈津子が写メを送ってくれました。つるばら「羽衣」です。今年も見事に咲いてくれています。このバラが咲くと、ちっぽけな我が家の品が上がります。淡いピンクが目を和ませるのです。ここから、ピエール・ドゥ・ロンサール、レオナルド・ダヴィンチと次々とつるバラが我が家を包んでいきます。また、写メ 頼むぞ!!

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2008年5月 6日 (火)

もっこうバラ満開

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玄関側の「もっこうばら」は満開。フェンスがすべて隠れ、庭への通り道は、うまく花のトンネルを作ってくれた。

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庭のバラは、まだまだ。しかしクレマチスは満開。

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5月は本当は、毎日が楽しみで庭から目が離せないのだが、いたしかたなし。

宮崎へ帰着。あとは、奈津子の写メールの期待 wink

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2008年3月30日 (日)

今年も・・・

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1ヶ月ぶりに自宅へ。早春の花が今年も迎えてくれた。雑草を抜き、少し肥料を加えて、5月の薔薇に備えた。次に帰るゴールデンウィークが楽しみだ。

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2007年6月15日 (金)

百合 圧巻

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百合が次々に咲いてきました。手間の掛かるバラは、今年の夏からはまたまた手入出来そうにありませんから、今年からは、百合の数を増すことに決めます。大きくて圧巻です。

圧巻・・・中国の科挙制度があった頃のお話。
科挙は唐代から清代まで続いた官吏登用制度です。
「圧」というのは一番上におくということ。上から抑えつけるような感じですな。
「巻」はこの科挙の答案用紙のことです。
答案用紙を成績のよい順番に並べていたわけですから、上から圧するということで『圧巻』となったわけです。

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2007年6月10日 (日)

バラから百合へ

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バラもほとんど咲き終わり、今週は花柄摘みと葉っぱの掃除に大忙し。そして今朝、百合の一番花が咲いた。1m80cmまで伸びた茎の先端の一輪が見事なまでに。全部で5種類あるので今日からまた楽しみが増える。写真の一番花は、オリエンタル・ハイブリット系の「イエローウィン」。鮮やかな黄色で大輪。バラが終わって寂しくなった庭に燦然と輝いている。うーん 百合もいいなあ。昨年10月に思い切って、キャンカーとなったバラ(緑光)から植え替えて正解でした。

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2007年5月27日 (日)

アンティーク・タッチ

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昨年植えたグラハム・トーマスも鮮やかな黄色で、心が和みます。この季節は庭に出るのが本当に楽しみです。アンティーク・タッチのバラ「レオナルド・ダ・ヴィンチ」も多くの花をつけてくれました。

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2007年5月24日 (木)

朝日と薔薇

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明日は雨なので会社へ出かける前に、1枚。朝日に輝いて綺麗。あと2日でレオナルド・ダ・ヴィンチも満開を迎えるであろう。

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2007年5月21日 (月)

5月のバラ

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4日ぶりに札幌から戻ってみると玄関のアイスバーグも庭の羽衣も満開。もうすぐお楽しみのレオナルド・ダヴィンチも満開となる。札幌では、まだ朝夕は寒く雨も降って余計肌寒かったのに。つくづく日本は広い。

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2007年5月14日 (月)

ライトアップ~マスカーニで

今夜はライトアップして、庭のバラ達を眺める。こんな時にマッチする曲は、マスカーニ作曲「カバレリア・ルスティカーナの間奏曲」。贅沢なひととき。mascagni_cavalleria_rusticana_intermezzo (クリック)。

こんな美しい間奏曲をもつオペラとはどんなにロマンチックなんだろうか。「カバレリア・ルスティカーナ」なんて如何にも美しい響きではないか。

残念。真実は違う。題名は訳すと「田舎の騎士道」という意味だし、物語も不倫と横恋慕と決闘の話。主人公トゥリッドゥが軍隊に行っている間に恋人のローラは、さっさと馬車屋のアルフィオと結婚してしまいます。愕然とするトゥリッドゥですが、サントゥッツァと恋に落ち婚約します。すでに結婚していながら、嫉妬するローラはトゥリッドゥを誘います。まだローラに未練のあるトゥリッドゥは、サントゥッツァがいながらもローラと逢瀬を重ねます。どうしてもトゥリッドゥが戻ってこないことからサントゥッツァは嫉妬に駆られ、アルフィオにトゥリッドゥの不倫を告げてしまい、アルフィオは怒り狂います。ここで間奏にこの名曲。このあと、教会から人々が出てきて居酒屋で皆が飲んでいるときに、トゥリッドゥはアルフィオに決闘を申し込みます。敗れて死ぬことを予感したトゥリッドゥは母親にさりげなく別れを告げに帰り、やがて意を決し決闘場へと向かう。「トゥリッドゥが殺された」という女の悲鳴が2度響き、村人の驚きの声と共に・・・・・幕 とまあこんな話し。ほんまかいなぁ。でもわかっていても名曲は名曲ですね。自分勝手にロマンチックな想像で聴いてればいいのです。

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2007年5月13日 (日)

シャルロット

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イングリッシュ・ローズの「シャルロット」がやっと開花しはじめました。淡いクリーム色で香りもさわやか。最初は小さく開くと見事なカップ咲きになります。今年は、花が一斉ではないのが残念。パットオースチンもまだ少し、ヘリテージは全くという具合。毎年感じるが、バラはやっぱり難しい。

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2007年5月 5日 (土)

一番花は羽衣

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今年のバラ、一番花は、つるバラの「羽衣」でした。2番は、同じくつるバラの「ピエール・ドゥ・ロンサール」。フロリバンダの「プリンセス・アイコ」も明日には開きそうです。今やは、バラの蕾のオンパレード。いよいよカウントダウン状態です。

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2007年4月30日 (月)

ドクターラッペル

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わが庭のクレマチス ドクターラッペルがもうじき満開です。バラの蕾も数えきれないほどに増えてきました。あと1週間くらいで、ハイブリットやイングリッシュローズも咲き始めるでしょう。去年の1番花は「宴」でしたが、今年はなんでしょう。現時点では判断がつきません。4年前に植えたヘデラは、中々伸びなかったのですが、今年は匍匐力がよく庭のアクセントになって感激です。現在芝生はまだチャ。やっぱり洋芝に張り替えようかなと考えています。ゴルフ場のグリーンのような鮮やかな緑に憧れますから。

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2007年4月22日 (日)

薔薇の季節スタート

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毎年、もっこうバラから我が家のバラの季節はスタートする。暖冬のお陰で、いつもより1週間は早い気がするが、玄関前のもっこうバラがいよいよ満開です。昨日・今日とあいにくの強い風に煽られ可哀相。でも元気に咲き乱れている。隣に植えている紅花トキワマンサクモ今年はいつもより紅く綺麗に咲いてくれた。さあ、少しずつ庭のバラも蕾をつけ始めています。これからが本当の楽しみです。

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2007年4月 8日 (日)

山吹

Dscf0964 玄関側の山吹が満開となりました。庭の山吹は少し日陰なのでまだ五分咲きですが、段々と鮮やかな色を増やしてきています。関東地方は、桜が早くも葉桜となり始めて残念な休日です。今日は、ゴルフで、茨城の霞ヶ浦の北東にある「白帆カントリー倶楽部」へ出かけました。白帆カントリーは、フェアウェイも広く思い切りドライバーを飛ばせるコースですが、何せ距離が長いタフなコース。其の上、どのホールもしっかりとガードバンカーが。バンカーが苦手な上に、昨日の大雨で砂が重い。出だしは非常によかったが、段々と罠に嵌り、結局、45:51 96。もう二度と95以上は叩かないと胸に誓っていたのに、あっさり突破。まだまだです。修行が足りません。水戸時代のゴルフも師匠 M君も94と精彩を欠いていた。しかし天気にも恵まれ、楽しい一日でした。.

7 < 写真は、R:570yの7番ロングホール>

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2007年3月31日 (土)

名誉の負傷?

Dscf0929 昨日の「春の嵐」で、玄関前のつる薔薇{アイスバーグ}が、針金・紐を飛ばし、カーポート前へ垂れ下がってしまった。すでに3m強のつわもの。悪戦苦闘の末、再誘引。その時、左手には「名誉の負傷」が(写真クリック)。薔薇との闘いは、こうしていつも傷との闘いでもある。

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2007年3月15日 (木)

クロッカス

Dscf0903 Dscf0900 Dscf0898 このところ急に寒さが戻り、開花が遅れた我が庭の「クロッカス」。やっと咲いてくれました。三色あって、どれも可愛らしい。こんなことなら10月にもっと沢山植えておけばよかったと後悔する今日この頃である。和室側の「ハナズオウ」の蕾も膨らんできました。君子蘭も、あの鋭い葉の間から花芽が覗いています。当然、薔薇も初春特有の赤味がかった芽がいくつもいくつも出始めて、暖かくなるのを今や遅しと待ち構えています。初春の庭は、まだ寂しい限りですが、1日1日と変化してゆく様が楽しいです。

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2007年2月25日 (日)

春はそこまで

我が家のクリスマスローズが咲いた。いつも下向きに咲くので写真を撮るのは苦労する。薔薇の芽も出始めています。 もうすぐ春ですね。しかし、風邪は今日も治らず。熱も,とうとう38度に。また、つらい一日となりそうだ。

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2007年2月11日 (日)

春の息吹

 先週・今週と春に備えて、庭の手入れに精を出している。水仙・クロッカスの芽が出始めておDscf0884Dscf0885り春の息吹を感じます。今年も、「日向みずき」から始まり「山吹」「馬酔木」「はなずおう」ときて、 クライマックスは「薔薇」だ。いつもより暖かいの少し早めに春の花々を楽しむことが出来るかもと期待している。さて4月から、次男:こうちゃんも中学生。スッタモンダあったが、ろくに勉強もせずに国立の附属中学へ合格したのでまずはひと安心。しかしまた、携帯購入がまっている。これで家族全員5台目となる。家計に占める食費を「エンゲル係数」、教育費を「エンジェル係数」と呼んでいるが、「モバイル係数」も認知され、いよいよ統計をとるべきではなかろうか と思う今日この頃である。

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2007年1月21日 (日)

寒肥

Dscf0880 今日は比較的暖かい陽気。バラの肥料をやらねば。京成ローズ・ガーデンへ出かけ、牛糞を大量に購入。せっせと寒肥作業。「寒肥(かんごえ、かんぴ)」は庭木や宿根草の一年間の生長を決めるとも言われる重要な作業です。 「バラは寒肥でつくる」とも言われるぐらいですからなおさらです。この時期京成ローズ・ガーデンに出かけると、もう植える場所もないのに、ついついバラ苗を買ってしまうので、絶対に苗のところには近寄らないと決めた。しかし駄目だ。グラハム・トーマスの大苗があったので、ついついまた買ってしまった。意志薄弱。さて我が庭だが暖冬のせいか、1月だというのにヘリテージが一つ,バレリーナ(写真)が6つ、つるバラの羽衣も少し咲いている。なんとも不思議な冬の景色だ。2月は、バークチップを買って荒れたアーチ周辺の改造を試みるつもりである。

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2006年7月30日 (日)

久しぶりの庭の手入れ

今年はやたらと蜘蛛の巣が多い。とってもとってもキリがないくらいだ。いくら植物を可愛がる私でも申し訳ないが、蜘蛛の巣だけは苦手だ。蜘蛛は海中を除く地球上のあらゆる場所に生息していて、世界中で約3万種、日本には900種は居るそうだ。まあそんなに大きな蜘蛛ではないので取り除きやすいがもういい加減にして欲しい。バラも葉っぱをかなり虫に喰われた。1年中、最高の状態を保つのは本当に大変だ。秋バラのために、少し剪定しておいた。今年の日照不足で元気がないのが心配である。

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2006年5月20日 (土)

バラ:レオナルド・ダ・ヴィンチ

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アンチークタッチのバラ:レオナルド・ダ・ヴィンチ。今年も淡いピンクでお目見え。ここからアーチ一杯の饗宴が始まる。

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2006年5月 3日 (水)

Utage

連休に咲く。真紅のバラ「宴」。ハイブリット・ティー・ローズ。庭を引き締める鮮やかさに感動!!

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2006年4月29日 (土)

バークチップ

コーラスバカの奥さんは、京都へ歌いに出かけました。こんなことならGOLFバカは、昨年同様、ジュンクラッシックへ出かければ好かった。ガクッ!!ということで今日は、朝から和室前の庭の改造に着手します。芝生と雑草とグレコマでかなり荒れてきたので、芝生を抜き取り、バークチップ(下の写真)を撒くことにしました。枕木のステップを囲むように。昼から雨なので急がねば・・・。まあ2日はかかるかな。落ち着いた雰囲気が出せれば最高です。完成したら、画像Upします。Img10633685453

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2006年4月23日 (日)

血だらけ

今日は、つるバラの枝の整理をした。もう血だらけである。しかし毎年ながら、この時期の植物の伸びはすごい。1日であっという間の様変わりである。そろそろ害虫たちもお出ましである。今年は、自宅にいるので目いっぱい退治したい。2006Rose Gallery立ち上げまであとわずか。

さて、最近のGOLFであるが、ドライバーが絶不調に陥っている。そこで思い切ってスィングの変更に取り組んでいる。開眼・閉眼の繰り返しであるが、ゴルフバカも当分やめられそうにない今日この頃である。スィング改造に成功したらまた報告したい。それまでは、スコア自慢はお休みである。

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2006年4月 8日 (土)

今日は非常に暖かい春の陽気です。庭の山吹が綺麗に咲きました。ハナズオウとベニハナトキワマンサクがもうじき。もっこうバラもどんどん伸びてきています。あと一ヶ月で今年も夢のバラの時期です。今年で3年目ですから少し期待しています。

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2006年3月18日 (土)

春の嵐

おとといの春の嵐はすさまじかった。夜中に思わず起きだしてしまいました。千葉県は32.6mの最大瞬間風速を記録したとNEWSで言ってました。今日は、暖かく春を感じる一日です。早速、庭の花をUPしました。バラの芽も続々と出てきています。これからの季節が楽しみです。

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2006年1月14日 (土)

京成ローズガーデンへ

久しぶりに、京成園芸ローズガーデンへ行きました。オッと、バラ苗半額!!つい、ミニバラと修景バラを購入してしまいました。ミニバラは、「チョコレートフィオーレ」ついにでちょうど似合うテラコッタも購入。修景バラは「クリスタルフェアリー」。アイスバーグ(FR)を植え替えて、そこに植えました。少し日当たりが悪いので、日陰に強い品種をと思い見つけました。Garden_topimageアイスバーグは紅の横に。今年はすくすく育って欲しい。

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2005年12月31日 (土)

つるバラ誘引

玄関のアイスバークと庭の羽衣を誘引。手は血だらけ。

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2005年12月18日 (日)

冬が大事

冬はバラの休眠期である。しかし、バラ作りで一番大事な時期でもある。つるバラは、整枝と誘引。これによって来春にどのような姿に咲かせるかが決定する。そして、元肥。冬の肥料の具合で春の花が決まる。そして、剪定。どのくらいまで切り込むか。これも大事だ。あと、春に病気にならないように様々な工夫も必要だ。来年は、いよいよ3年目。バラは3年目からというから、春に向けてこの寒い中、作業を怠ってはいけない。単身赴任の間にかなり弱ったバラもあるので、再生も必要かもしれない。気合が入る。でも今日はあまりに寒いのでやめた。どうなることやら・・・

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2005年6月11日 (土)

大忙し

バラの花びらと花殻とりは一苦労である。なにせツルバラの花の数は尋常ではないうえに花びらの枚数もかなりのもの、ゴミ袋はすぐにいっぱいになる始末。その上風でとってもとってもまた落ちてくる。美しい姿を見せてくれたので、まあそれくらいはしょうがないのかも。これから夏に向けて2番花などの準備をしなくてはいけない。シュートもすでに出始めている。今は、週末に帰ることができる場所なのでいいが、遠くへ転勤してしまうと大変だ。実は、今週の木曜日は人事異動日である。4年いたので異動の可能性は高い。まあ庭の手入れは、替わってから考えることにしよう。

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2005年5月27日 (金)

ツルバラ満開宣言

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1週間ぶりの帰宅です。すっかりツルバラも満開を迎えていました。今年は、色々な花木の育ちがとてもいいような気がします。昨年は咲かなかった「金宝樹」が咲き、「柏葉アジサイ」も順調です。11月に植えた千鳥草も咲いています。ブッシュのバラは、一番花が終わりを迎えようとしていますが、まだまだ、我が庭は賑やかです。明日の朝が楽しみになってきました。

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